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【初心者向け】ループイフダンおすすめ通貨ペアは豪ドル円!選んだ理由と設定実績を徹底解説!

更新日:

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ループイフダンを運用し始めたのは2017年7月。

元金200万円から280万円近くまで増やし、ロスカットも経験したみそが安全にループイフダンを運用する設定をお伝えします。

新(ローリスクローリターン)旧(ハイリスクハイリターン)どちらの設定も残しているため、アナタにあったループイフダンの設定を選んで見てください(`・ω・´)

 

ロスカットを経験したからこそ実感の枠運用方法です。もしよかったら、どのように考えが変わっていったかを探りながら読んでみてください(^ ^)




目次

みそが行うループイフダンの通貨ペアと値幅設定

現状稼働したループイフダンの設定は以下の通りです。

3段階でループイフダンを仕掛けていきます。

【基本】通貨ペアと値幅設定:豪ドル円B100×1,000通貨

豪ドル円B100×1,000通貨。口座資金は100万円からスタート。

ちなみに30円の下落であっても60万円少しで足りるので、豪ドル円過去最低値を余裕でカバーできます(豪ドル円過去最低値は約55円)

豪ドル円B100×1,000通貨はどんなときも稼働し続けます。

基本的な収益柱となります。

 

【追加仕掛け】B40×1,000~2,000通貨、最大ポジション数3~5で追加利益を狙う

みそ
えっ口座資金100万円もあるのに、B100?しかもたったの1,000通貨?

もちろんこれだけじゃないですよ!笑

今回は追加ポジションを裁量取引も行なっていく予定です。

 

裁量取引を行うタイミングとしては、

●チャートのテクニカル
●経済指標
、、、とかもあるかもしれませんが、基本的にはチャートにへばりつきたくないので、ルールを決めて行います。

 

現時点におけるループイフダンの取引ルールは、

豪ドル円が80円〜:何もしない
豪ドル円が75円〜80円:B40 1,000通貨×1、最大ポジション数3〜5にて追加稼働
豪ドル円が70円〜75円:B40 1,000通貨×2、最大ポジション数3〜5にて追加稼働
・・・・・・というように考えています。

豪ドル円が下落すればするほど、上昇への圧力が貯まっていきますし、少し多めのポジションを持っても下落幅は小さくなるので含み損が比較的少なくて済みます。

 

そして、一番の特徴が、追加稼働の最大ポジション数を限定することです。

限定することにより、利益を得られるタイミングは減りますが、急激な下落には追加保有ポジションは限定されるので、含み損が大きくならないようにします。

1,000通貨が30円分下落しても含み損は3万円です。10本分持っていても30万円です。余裕です(^ ^)

 

【応用:裁量取引】B40×1,000~2,000通貨、最大ポジション数2~3で追加利益を狙う

ここからは自己責任ですが、裁量取引も行います。

その理由としては、経済や為替を知るためです。

ロスカットを経験して思ったことは、ループイフダンは完全にほったらかしに運用していても資金管理さえしていれば、利益になるのですが、経済指標や為替、世界で起こっている出来事を知らなさすぎたんですよね。

裁量取引を行う以上、チャートを見る時間は増えますし、経済のニュースも知る必要はあります。

完全に自動売買で稼ぐのも良いですが、「お金の勉強」をしておくことが一番の資産になると思いますので、挑戦することにしました。

ただ、またロスカットされてはいけないので、取引通貨量や最大ポジションはもちろん限定します。

【初心者向け】ややこしい!って思った人は豪ドル円B100×1(最大ポジション数25)必要資金40万円でOK

後ほど詳しく説明しますが、豪ドル円の過去最低値は約55円。

2019年1月20日時点では78円ほどなので、25円の下落に耐えられれば十分ですね。

なぜ初心者はB100がいいのかと言うと、豪ドル円の値動きを平均すると、だいたい1日に約1円(100銭)動くからなんですよね。

僕の基本設定でも使用していますが、資金効率が一番良いのです。

一度少額でループイフダンを始めてみて、慣れてきたら通貨量を増やすのも良し、僕みたいにちょっと裁量取引入れるのも良し。

いきなり高額での運用はダメですが、何も投資をしない、というのであれば今後年金が減り続けることを考えると、それもよくありません。

まずはお金でお金を稼ぐという経験が大事なので、まずは口座開設することが第一歩ですね(^ ^)

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通貨ペアは豪ドル円を選んだ理由

私みそが数ある通貨ペアの中で豪ドル円を選んだのかは以下の3点が理由です。

①メジャー通貨の一つである
②過去相場における変動値幅が小さい
③レンジ相場を作りやすい

メジャー通貨の一つである

私の偏見ですが、FXにおいて有名な通貨ペアは「ドル円」「ユーロ円」「ユーロドル」「ポンド円」「豪ドル円」だと思っています。

取引通貨も多く、流動性もあります。

「南アフリカランド円」や「トルコリラ」など新興通貨ペアも増えてきましたが、まだまだ不安定な通貨です。

もちろん、新興通貨ペアだからこそできる投資手法もありますが、今回のループイフダンでは取り扱っていない通貨ペアであったり、リスクが高いと判断したため行いませんでした。

 

過去相場における変動値幅が小さい・レンジ相場を作りやすい

こちらは実際に値幅の図を見ていただいた方がわかりやすいでしょう。

ドル円過去10年間の推移です。

ユーロ円過去10年間の推移です。

ユーロドル過去10年間の推移です。

ポンド円過去10年間の推移です。

豪ドル円過去10年間の推移です。

ドル円:変動値幅は小さいがトレンド相場を作りやすい

ユーロ円:レンジ相場を作りやすいが変動値幅は大きい

ユーロドル:変動値幅はそこそこ小さく、レンジ相場を作りやすいが初心者は馴染みにくい通貨ペア

ポンド円:トレンド相場を作りやすく、変動値幅も大きい

豪ドル円:レンジ相場で変動値幅が小さい

 

ループイフダンの性質上、レンジ相場で変動値幅が小さい方が含み損もしにくく、利益を増やしやすいです。

以上の理由により、私は豪ドル円を選びました。

為替に慣れている方はユーロドルでも良いと思います。

 

一つ注意することは、これらの指標は過去のものであるということ。

未来は誰にもわかりませんので、どのように為替が動くかわかりません。

リスク対策はしっかりしましょう。

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ループイフダンに必要な資金

ループイフダンを設定する上で、

「有効証拠金」「口座残高」ー「含み損」「取引証拠金」+「注文中証拠金」+「返還可能額」ロスカット値

を守らなければいけません。

もし、「有効証拠金」「口座残高」ー「含み損」「取引証拠金」+「注文中証拠金」+「返還可能額」ロスカット値になるとロスカットになります。

 

簡単に言えば、有効証拠金がロスカット値よりも低くなればロスカットです。
返還できるお金がないということは、軍資金が底を尽きたということ。

 

【有効証拠金】

「有効証拠金」「取引証拠金」+「注文中証拠金」+「返還可能額」

になります。

・「取引証拠金」:新規注文時に必要な資金です。通貨ペアや設定値幅により必要な資金は変わります。

・「注文中証拠金」:現在注文しているループイフダン注文数に応じて必要な資金です。

・「返還可能額」:現在稼働しているループイフダンにおいて使用していない資金です。

 

ループイフダンの仕組み上、日々注文と決済が繰り返されるため、利益は積み重なっていきます。

また、ループイフダンはロスカットを除き、自動でマイナスの決済はしません。(損切あり設定の場合は、最大ポジション数を超えると損切りが実行されます)

相場が下落しても元の相場に戻るまで決済せず待つ仕組みを持っているため、運用開始から利益を積み重ねることができます。

しかし、欲張って高取引すると、思惑とは逆の方向に値が大きく動いた時「含み損」が大きく膨れ上がりロスカットの危険性が高まるので注意しましょう。

 

【含み損】

ループイフダンを運用する上で必ず発生する損失分です。

もちろん、決済しない限りは損失ではありません。

しかし、含み損が膨れ上がると有効証拠金が減っていきます。

しかし、有効証拠金がロスカット値を下回るとロスカットが発動します

含み損は日々変動するため、どれくらい含み損に耐えられるかがループイフダンを運用する上で最重要になっています。

 

【取引証拠金】

値が想定通りに変動したときに最低限必要な金額になります。

こちらの証拠金がなければそもそもループイフダンを始めることができませんので、必ず用意しなければいけないものです。

 

ロスカットをされずにループイフダンを運用するためには、

「有効証拠金」「口座残高」ー「含み損」「取引証拠金」+「注文中証拠金」+「返還可能額」ロスカット値

である必要があります。

証拠金は一定のため、含み損を考える必要があります。

 

2018年6月14日の状況で例えると、

「1,942,125円(有効証拠金)「381,900円(ロスカット値)」

で、問題ないですよね。

 

ただ、もし大幅な下落が起き、「200,000円(有効証拠金)」となればどうでしょう。

「200,000円(有効証拠金)」「381,900円(ロスカット値)」でロスカットです。オワタです\(^o^)/

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ループイフダン豪ドル円 累計利益の推移

稼働したばかりなのでグラフはあまり多くないですが、しっかりと利益を出せていますね(^ ^)

ただ元金100万円に対して約1ヶ月で1万円の利益が積み重なっています。

かなりローリスクで運用していても1万円不労所得が生まれているので十分です。

あまり攻めすぎるとロスカットで資金を全部失ってしまうので注意が必要ですが、まだまだ利益率は高くできそうなので、引き続き様々な運用を試していきますね(^ ^)

また、運用報告は毎週していますので、よければ見てみてください(`・ω・´)

関連カテゴリー:「ループイフダン週間報告」 一覧

みそが運用するループイフダンまとめ

口座資金:100万円スタート

【基本】:豪ドル円B100×1,000通貨(最大ポジション数30)
【追加仕掛け】B40×1,000~2,000通貨、最大ポジション数3~5
【応用:裁量取引】B40×1,000~2,000通貨、最大ポジション数2~3

みそが行うのは以上の通りになります。

初めての運用で不安な方は
【基本】:豪ドル円B100×1,000通貨(最大ポジション数30)
だけでも十分です。
その理由は、豪ドル円の1日の平均的な値動きは100pips(1円)なので、注文と約定の数は少ないかもしれませんが、十分利益を狙えます。
銀行にお金を預けたままにしておくよりかは、だいぶん良いですよね。

際に行なっていくうちに、新たな考えがあれば追記していきます。

ツイッターでも発信していきますよ(`・ω・´)

初めは基本の豪ドル円B100だけで運用しましょう。最大30円の下落は60万円少しあれば耐えられますし、下落幅を少し狭めればさらに資金は少なくても済みます。

2019年1月7日時点では豪ドル円が77円付近で推移しているため、「20円や25円下落のパターン」で運用しても良いかもしれません。

 

 

ちなみに資金管理さえしっかりできていれば、私みそがロスカット前に行なっていたやり方でも再現性はあります。

ただ、資金はそれなりに必要です。

最低下落幅豪ドル円55円まで対応しようとすれば600〜800万円が必要になりますからね。

私自身が行なっていたロスカット前の考えも残しておきますので、少し攻めた運用をしたい方は参考にしてください(^ ^)

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ではロスカット前の情報もどうぞ(`・ω・´)

2018年以前)ループイフダン豪ドル円 累計利益の推移

私が2017年7月から運用してきたループイフダンの実績です。

 

こつこつと利益を伸ばしていることがわかります。

本来は今までの含み損のデータを載せたかったのですが、とある過去の時点での含み損は履歴として残らないため、記録として残せる分を記載しております。

 

私の記憶を元にすれば、豪ドル円が80〜90円を推移していたため、最大40万円ほどの含み損でありました。

しかし、ロスカットをされるまでは相場が変動すればするほど利益を積み重ねますので、問題はないですね。

逆に、ロスカットされないように資金と運営方針を決めることが最も重要になります。

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2018年以前)みそが行う通貨ペアと値幅設定

私みそが行なっている実際の運用は以下の通りです。

※80〜82円付近でS40は稼働させたり停止させたりしています。
設定はこのブログやツイッターでも随時お知らせしております。

こちらの記事にて理由を記載しています。

関連記事:【2018年6月度】ループイフダン運用実績月間報告:不労所得53,408円

本来は最大ポジション数をもう少し取りたかったのですが、2018年2月にアップデートされた「損切りなし」の設定への移行のタイミングを少し見誤って少なくなっています。

こちらはタイミングをみて、最大ポジション数は増やす予定です。

 

2018年以前)豪ドル円B40×6、S40×3 の設定を行なった理由

運用スタート時は以下の状況を考えていました。

①元金は170万円(含み損が大きくなりすぎたときの余剰資金も用意)

②豪ドル円が過去10年間で動いた値幅は約60円〜110円、当時の値は85円前後

 

そして、以下のようにループイフダンの設定を考えました

ループイフダン(アイネット証券公式HP)にて目安資金表を確認

②B40とS40の購入を決める

②スワップの点から「売り(S)」は「買い(B)」よりも少なく

③「買い(B)」と「売り(S)」ループイフダンの運用をとめるとき

 

ループイフダン(アイネット証券)公式HPにて目安資金表を確認

まず、私はできる限りリスクのない運用を考えています。

85円当時、上下25円の変動が耐えれることを前提条件としました。

 

以下の表は1000通貨で購入したとき25円の変動で必要な目安資金がわかります。

約100万円\(^o^)/

 

私の元金は170万円。B40を6本も購入すると足りませんよね。

もちろんその際は余剰資金を投入しますので問題ないです。

ただ、いろんな投資をしていきたいと思っているので、途中で止める可能性はもちろんあります。

※2018年11月14日追記)30万円元金を追加してB80×3も追加しました

B40とS40の購入を決める

B20かB40かB80かどれで運用するのかは迷いました。

B20であれば決済回数は多いですが、利益は少なく必要証拠金は多く必要になります。

B80であれば決済回数は少ないですが、一度に発生する利益は大きく必要証拠金は少なくなります。

ということで、私は真ん中のB40・S40を選びました。

日々積み重なるという喜びはモチベーションにもなりますからね。

 

実際の運用益からすると、B80の方が利益が大きいはずですが、2017年においてはB40の方が利益が多くなった期間もあります

それだけ値が上下せず狭いレンジ相場だったということですね。

 

スワップの点から「売り(S)」は「買い(B)」よりも少なく

注文した取引は長らく決済されないことも多いです。

90.0円で購入したB40は90.4円になるまで決済されませんからね。

もしかしたら一年以上決済されない可能性もあります

 

そのとき重要になるのがスワップです。

通貨を所有しているだけで1日に数十円利益が積み重なります。

私のB40×6のセットであれば純粋な利益は2,400円ですが、そこにスワップ利益が足されます

逆にS40であれば、スワップ損失が加わりますので、利益が減ってしまうのです。

だから、B40半分でS40は運用しています。

 

中には「売り(S)」そのものを設定しない人もいます。

私は実験的に運用しているだけですが、今の所レンジ相場であるため、S40も運用している方が利益は積み重なっています。

 

「買い(B)」と「売り(S)」ループイフダン の運用をとめるとき

いくら利益が積み重なっているからといって、ずっと「買い(B)」と「売り(S)」ループイフダン の運用をしていたら、損失が膨れ上がる可能性があります。

一気に下落して60.0円で「売り(S)」したとします。それが決済されるのは59.6円です。

相場はいつか反転します。この時点で反転すればこのポジションはずっと含み損のままです。

 

過去10年間の豪ドル円の相場をもう一度見てみましょう。

僕はだいたい75円〜95円のレンジ相場で考えています。

そのため、リスクを考えて80円を切るようであればS40を停止、90円を超えるようであればB40を停止することを基本的に考えています。

あとはそのときの相場状況によって判断します。

少なくとも75円と95円を振り切ってしまえばアウトですね。

 

2018年以前)S40は豪ドル円81.5円を下回ると運用を止め、82円を上回ると再稼働させる

直近で豪ドル円が81.5円を割りましたので、一度運用方針を考えてみました。

そこで考えた結果は81.5円を下回ったタイミングで一度S40の運用を止めることです。ちょっと遅れましたが。笑

わかりやすく為替の値動きをみてみましょう。

上の為替の値動きをみていただくとわかるように、直近1年半では80円を下回っていません。

つまり、81円を下回って取ったポジションは決済されないのです。

ちなみに僕が3月に取っていたポジションは決済されていません。

いっそのこと全決済してしまおうかと思いましたが、このまま残しておくのも、実験になりそうなので置いておきます。

約3ヶ月経った今ではスワップだけでも−1,700円弱。

完全に損切りですが、いつ決済されるか見守ってください。笑

 

現在82円を上回るタイミングでS40を再稼働させる予定です。

S40を稼働させるのと稼働させないのとを比べると、させた方が利益にはなりますからね(^ ^)

 

2018年以前)元金30万円追加して、B80×3を稼働

元金30万円を追加して、豪ドル円B80×3を稼働させました。

これで、元金200万円(執筆時口座残高270万円)でB40×6、B80×3、S40×3(相場環境により稼働および停止を伴う)を運用することになりました。

1つ注意していただきたいのですが、270万円の資金では豪ドル円15円の下落には対応できないということです。

下のツイッターでも、安易に真似しないよう注意は促しています。

下落した時は追加資金を投入する、という考えで、運用しているので、実際に運用を始める際は、資金管理をしっかり行なってくださいね(^ ^)

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2018年以前)みそが運用するループイフダンまとめ

・【2017年7月〜2018年6月】元金170万円、豪ドル円B40×6、S40×3の運用一年で230万円(+60万円)になる。

・豪ドル円が90円でB40停止、80円でS40停止(相場状況にもよる)

・2018年11月14にちより元金30万円追加し、B80×3も稼働

 

私の真似をするかは自己責任になりますが、引き続き運用実績を公開し続けていきますね(^ ^)

 

運用方針を変える転換点:2019年1月3日ロスカットを経験

2019年1月3日早朝、豪ドル円が一気に5円下落したことにより、追加入金が間に合わずロスカットになりました。

詳しい記事はこちら→【損失250万円以上】2019年1月3日ループイフダン豪ドル円ロスカットになりました。

簡潔に言いますと、設定や考え方は悪くはなかったけど必要な資金は追加入金などを考えず、初めから入金しておくべきだった、です。

ただ現状、ループイフダンを稼働しておらず設定を見直しています。

またこのブログやツイッターにてお知らせしますね(^ ^)

動画や音声で記事内容を知りたい方はYouTubeからどうぞ

また、動画や音声でも確認したい方はこちらの動画をご覧ください(^ ^)

動画は慣れていないので聞き苦しいかと思いますが、そこはご了承ください(*´-`)

チャンネル登録もぜひお願いしますね(`・ω・´)

ループイフダンを始める手順まとめ

ループイフダンを始める上で、必要なステップを簡単にまとめました。
よかったら参考にしてくださいね(^ ^)

ループイフダンの始め方
口座開設の仕方
ループイフダンの注文や設定の仕方
みそと同じ設定にしたい方・どんな考えで運用しているか知りたい方

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